- お食事処「がんしん」
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2012.01.14 Saturday
あけましておめでとうございます。
って、今更何を書いてんだか・・・f(^^;)今年も年明け早々福井県へ出張していたんですが、
丁度三連休と重なったので滋賀県に寄り道してみました。
私は10年前まで滋賀県に7年間住んでいたことがあります。1/7(土)の夕方に大津市に到着。
夕食で行ったところがタイトルのお食事処「がんしん」です。
実はこのお店は昨年7月にオープンしたばかりで私の友人(女性)の息子さんが店長をしています。店長は現在25歳と若いですがとてもしっかりしています。シャイで口数も少ないですが中々の男前です。お店は琵琶湖漕艇場に併設されていて、学校のボート部の合宿の時なんかは結構にぎわっているようです。琵琶湖と瀬田川の丁度境目あたりの水辺に立地しており景観がとても素晴らしかったです。
肝心の料理ですが一番人気のメニューは「出汁巻き卵」だそうです。
とてもフワフワで歯ごたえも絶妙。上品な味付けでとても美味しかったです。
また、「鶏のから揚げ」もとても人気があるそうで、衣はサクサク、中身はやわらかくてジューシー。これまた「美味い!」の一言しか出てこない絶品でした。
あと、瀬田川といえばシジミが有名なんですが、シジミを使った料理も出していて、それらもとても好評だとのことです。
店長の母親である私の友人もお店を手伝っていて、
久しぶりの再会で色々な話で盛り上がりとても楽しい時間を過ごしました。
本当に良いお店なので滋賀へお出での際には是非どうぞ。
そして食事の後には友人の浜大津のお店へ強制連行。
その友人はスナックを経営していてそこのママさんでもあります。
お店へ到着すると開店前にすでに常連さんがカウンターに座って飲んでいるという
実に摩訶不思議なお店なんですが、その適当さが友人らしいなぁとは思います。
ここでもバカ話と下手なカラオケで楽しい時間を過ごしました。
この日の宿泊先は全国チェーンのビジネスホテル
実はここでもとても嬉しいことが・・・
チェックアウトの際に「メモリアルプレゼント抽選」をやっていたんですが、
何と!1等賞が当たってしまいました(^^)
景品はこのホテルチェーンで利用できる5千円分の商品券。
今年は厄年も抜けましたし、なんだか良い年になるような気がします。
とにかく今年もよろしくお願いいたしますm(_ _)m
- ハイドシェックコンサート評 2011
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2011.12.24 Saturday
最近は現場に出ることが多く今週も関西方面で現場作業をしていたんですが、
その間にクラシック関係の月刊誌が発売されていて本日ようやくチェックしました。
私がチェックした限りではハイドシェックのコンサート評が掲載されていたのは
「音楽の友」1誌のみ(他にもあったら教えていただければ幸いです)。
11月21日浜離宮でのコンサートの野平多美氏による批評です。
内容としては大絶賛!
特に音色の素晴らしさを強調されています。
興味のある方は今すぐ書店へ・・・(笑)
私も気分がよくなったのとクリスマスイヴということもあり、
お寿司とシャンパン(もちろんシャルル)で乾杯!
一人ですけど・・・(T_T)
ついでにティラミスで少しはクリスマス気分も味わってます。
一人ですけど・・・(T_T)
今年の日本は苦難の年となってしまいましたが、
来年こそは良い年になりますように(祈)
- ハイドシェック2011 サロンコンサート
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2011.12.03 Saturday
続けてサロンコンサートのご報告です。
2011年11月27日(日)14:00開演(13:30開場)
仙川アヴェニュー・ホール
【プログラム】
モーツァルト: 幻想曲ニ短調K397
ベートーヴェン: ピアノ・ソナタ第7番
ドビュッシー:前奏曲集 第2集 より “カノ―プ”
ドビュッシー:前奏曲集 第1集 より “沈める寺”
*****休憩*****
ハイドシェック:プレリュード“ロンサールの詩「かくも死を急げば」より”(1986年作曲)
ハイドシェック:5つのプレリュード“モーリス・クーランの詩「苦しみの愛を愛す」より”(1992年作曲)
ハイドシェック:海 “4大元素〜<海><土><大気><火>による24のメロディー”より(1996年作曲)
ハイドシェック:フランソワ・ヴィヨンの詩「過ぎし日の令夫人たちのバラード」より(2008年作曲)
ハイドシェック:ミシェル・ベナールの詩「砂丘」より(2008年作曲)
ハイドシェック:シュン・コヤマを偲ぶエレジー“ミシェル・ベナールの詩「身体は病み、顔は星に映す”より(2009年作曲)
結果から申し上げますとこの日のハイドシェックはとんでもなく素晴らしかったです。
モーツァルトは最初の一音から引き込まれてしまいました。
ゆったりとしたテンポで”間”の取り方も絶妙。
モーツァルトがこの曲に込めた思いがモロに心に伝わってくるようでした。
奈良でのアンコールとは全くの別物。同じ人の演奏とはとても思えません。
ベートーヴェンも最高!往年の雄弁さに透明感と深みの加わった音色で
ベートーヴェンの音楽の素晴らしさしか感じさせない理想的な演奏。
ドビュッシーも神がかり的だった浜離宮に勝るとも劣らない美しい演奏でした。
後半は自作曲を思う存分演奏できるとあって楽しそうに演奏しておりました。
アンコールは5曲
・ベートーヴェン:ピアノソナタ第15番「田園」より第2楽章
これまたとてつもなく素晴らしい演奏。本プロの7番より感動したほどでした。
それだけに第2楽章だけとは勿体無い。全楽章聴きたいと思いました。
・ヘンデル:組曲第1番よりプレリュード
これは言うまでも無く得意中の得意で、もちろん素晴らしい演奏。
・ハイドシェック:ラ・マルセイエーズ変奏曲よりフォーレ風&クープラン風
これらも安心して聴くことが出来ました。
・シューベルト:楽興の時より第2曲
これは東京と奈良での本プロでも弾いていて出来の良かった曲ですが、
このアンコールでの演奏は別次元の素晴らしさ!
この日は最初から最後まで物凄い集中力で最高の演奏を披露してくれました。
実はこのサロンコンサートではファツィオリというイタリアの新興メーカーのピアノが使用されたのですがとても素晴らしい音で、ハイドシェックの意図したことを余すことなく表現していたように思いました。
ハイドシェックとこのピアノの相性は抜群な気がしますしハイドシェック自身もとても気に入っているように感じました。
終演後は会場近くのフレンチレストランで交流会。
私も参加させていただきました。
ハイドシェックはコンサート本番も絶好調でしたが交流会でも舌好調!
各テーブルを順番に回ってファンとの交流を楽しんでいました。
こんなに素晴らしい企画をされたコンサートイマジンさんに感謝です。
ということでこの日は気分良く家に帰りました(^^)
- ハイドシェック2011 奈良公演
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2011.12.03 Saturday
かなり遅くなりましたがハイドシェックの奈良公演のご報告です。
2011年11月25日(金) 19:00開演(18:30開場)秋篠音楽堂
【プログラム】
ベートーヴェン: ピアノ・ソナタ第25番ト長調
シューベルト: 楽興の時
ショパン: 練習曲 第2番変イ長調
ショパン: 夜想曲 第13番ハ短調
******休憩******
リスト: コンソレーション(慰め)より第3、4、5番
ドビュッシー: 前奏曲 第1集より第2、3、4番
ドビュッシー: 喜びの島
この日のハイドシェックは東京公演ほどの硬さがなく、
ステージに登場したときからリラックスしているようでした。
そのお陰かベートーヴェンは東京公演よりも音楽の流れが
自然でとても素晴らしい演奏だと思いました。
シューベルトは曲によって出来栄えにムラがあるのは
東京と同じでしたが良い演奏のほうが多かったです。
それでも東京でのアクシデントを思い出したのか
第4曲はかなり慎重になりすぎていた感じで
やっぱり同じところでアクシデント発生。
次の第3曲までその影響を引きずっていたようでした。
でも、第5曲と第6曲は東京よりも素晴らしかったです。
前半に関しては東京よりも良かったと思います。
幕間に関西のハイドシェックを心配する応援する会のメンバーと
2年ぶりの再会。皆さんハイドシェック大好きの素敵な人たちです。
東京では後半からアンコールにかけては神懸り的な素晴らしい演奏の
連発でしたので奈良でももちろん期待をしました。
が・・・神降臨せず(T_T)
後半は、全体的に弾き急ぎというのか前のめりになったような感じの演奏が
多かったような気がします。ハイドシェックも心なしかお疲れのご様子。
それでもハイドシェック独特の美しい音色や響きなど素晴らしい部分も多く、
それを耳にすることが出来たのは良かったです。
アンコールは7曲も弾いてくれました。
・ヘンデル:組曲第1番より
さすがにヘンデルはいつも美しく安心して聴く事が出来ます。
・モーツァルト:幻想曲ニ短調K397
この演奏はメチャクチャ速いテンポで”間”がまったく取れていなくて、
呼吸が浅い感じでせかせかとした印象でした。聴いてて落ち着くことが出来ず。
この曲は2日後のサロンコンサートのプログラムに入っておりとても不安・・・
・ヘンデル:組曲第3番より
このヘンデルは良かったです。
・ドビュッシー:前奏曲集第2巻より”枯葉”
これも良い演奏でしたがハイドシェックならもっと素晴らしい演奏が出来るはず。
・ハイドシェック:リトルドンキー
プレリュード
ラ・マルセイエーズ変奏曲よりクープラン風
最後は自作曲で締めくくりました。
奈良でのハイドシェックはあまり良いコンディションではなかったと感じました。
それでも終演後のサイン会では一人ひとり丁寧に対応していました。
このファンを大切にする姿勢には本当に頭が下がりますし、
次回こそは素晴らしい演奏をしてくれるとの期待も高まります。
2日後のサロンコンサートについては次の記事で・・・
- ハイドシェック2011 東京公演
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2011.11.21 Monday
今日はハイドシェックのコンサートへ行ってきました。

2011年11月21日(月) 19:00開演(18:30開場)浜離宮朝日ホール
【プログラム】
ベートーヴェン: ピアノ・ソナタ第25番ト長調
シューベルト: 楽興の時
ショパン: 練習曲 第2番変イ長調
ショパン: 夜想曲 第13番ハ短調
******休憩******
リスト: コンソレーション(慰め)より第3、4、5番
ドビュッシー: 前奏曲 第1集より第2、3、4番
ドビュッシー: 喜びの島
最初のベートーヴェンはとてもいい演奏だと思いました。
まるで目の前を蝶々が踊りまわっているような感じで!
シューベルトは曲によって出来栄えにムラがあるような気がしましたが、
すばらしかったのは第4曲(第3曲と順番を入れ替えてました)。
これは絶品だと思いました。コレを聴いただけでもとても得した気分。
最後のところのアクシデントはご愛嬌ということで(笑)
そしてロマンチックなショパンで前半を見事に締めくくりました。
後半はどれもが素晴らしい演奏で、特にドビュッシーの現実離れの美しさ!
ハイドシェックにしか出すことが出来ない唯一無二の音です。
この後半はマジで大感動しました。
アンコールはヘンデルの組曲、ラ・マルセイエーズ変奏曲、
ドビュッシーの前奏曲、ハイドシェックの自作曲から
10曲近く演奏したと思います。
※アンコール曲はどこかに張り出していたと思いますが、
チェックするのをすっかり忘れてました(>_<)
実は今日のハイドシェックの演奏からあまりにも多くのメッセージを
受け取ってしまった(と自分では思い込んでいる)ため、
頭の中が飽和状態で上手くまとめることが出来ず、
正直何を書いていいのか分からないような状態です。
何となく演奏の印象的だった箇所をサラッと記録した程度です。
まぁ、いつもそんな感じの文章ではありますが・・・
後日奇跡的に上手くまとまるようなことがあれば、
改めて書いてみたいと思います。←ほぼ無いと思いますm(_ _)m
- ハイドシェックの新譜情報
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2011.09.12 Monday
来月ハイドシェックの新譜が出るようです。

King International KKC2013
エリック・ハイドシェック(ピアノ)
NHK交響楽団
ピエール・デルヴォー(指揮)
録音年月:1978年11月
録音場所:東京、NHKホール
録音方式:ステレオ(ライヴ)
HMVホームページ
タワーレコードホームページ
新録音ではないのですが、
1978年来日時のライヴでN響と競演した
モーツァルト:ピアノ協奏曲第24番です。
ハイドシェックのライヴでしかもモーツァルト!
今からとても楽しみです(^^)
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【10/23追記】
chachatさんのブログによると
仏Intégral Classicレーベルより新譜が発売されるようです。
INT 221.186
Hommage à Rouget de Lisle
-Paraphrase sur le thème de la Marseillaise à la manière de 23 compositeurs
ハイドシェックファンならおなじみの自作曲「ラ・マルセイエーズによるパラフレーズ」
の再版もの(すでに1988年に録音済み)に、さらに新曲が追加された1枚です。
カップリングされているのは来日ツアーでも演奏予定の自作曲
「Les Dunes」(砂浜)〜ミシェル・ベナールの詩による
「La Ballade des Dammes du temps jadis」(過ぎし日の令夫人たちのバラード)〜フランソワ・ヴィヨンの詩による
どちらも2008年に作曲されたものだそうです。
新曲たちと、ラ・マルセイエーズの「ヒンデミット風」は(連弾)
パリのスコラカントム音楽院で最近録音されたもの使用されています。
ヒンデミット風の連弾のお相手はターニャ夫人です。
「ラ・マルセイエーズによるパラフレーズ」はテイチク盤が廃盤になって
かなりの年月がたってしまったので嬉しい再発売です。
本国の「fnac」では既に取り扱っているようです。
いずれ日本にも輸入されると思いますが楽しみな1枚ですね!
というか来月の来日ツアーの会場で販売してくれないかなぁと期待しています(^^)
【10/29追記】
「ラ・マルセイエーズによるパラフレーズ」が11月末に日本で発売されるようです。
詳しくはこちら→T H
- Happy Birthday ERIC! 2011
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2011.08.21 Sunday
久々の更新です。
今日はハイドシェック75歳の誕生日。
今後も元気にご活躍していただくことを願っております。
実はこの私もまもなく誕生日を迎えます。
ハイドシェックと誕生月が同じという共通点だけで毎年テンションがアホみたいに上がっています。でも星座は違っていて少し残念なのですが、こちらはターニャ婦人と同じなのでこれはこれでまた嬉しい共通点です。
話は大きく変わりますが実は私はこれまで血液型が不明でした。
そこで先月の定期健診の際に血液型検査を依頼しました。
1週間ほど前に結果が送られてきたのですが、
何と!ハイドシェックと同じ血液型であることが判明!!
新たな共通点が発覚してさらにテンションが上がっています。
今年は年齢が3の倍数となる巡りでもあり、アホ度が益々上昇しそうな感じです。
- 【再】ハイドシェック来日公演2011
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2011.07.05 Tuesday
11月に延期になったハイドシェックの来日公演を再アップします。
詳しくはコンサートイマジンさんのHPへ
日程
◎東京公演:2011年11月21日(月)19:00開演 浜離宮朝日ホール
◎奈良公演:2011年11月25日(金)19:00開演 秋篠音楽堂
◎サロン・コンサート:2011年11月27日(日)14:00開演 仙川アヴェニュー・ホール(調布市)
★東京公演
2011年11月21日(月) 19:00開演(18:30開場)浜離宮朝日ホール
【プログラム】
ベートーヴェン: ピアノ・ソナタ第25番ト長調
シューベルト: 楽興の時
ショパン: 練習曲 作品10より第6番
ショパン: 夜想曲 第13番ハ短調
******休憩******
リスト: コンソレーション(慰め)より第3、4、5番
ドビュッシー: 前奏曲 第1集より第2、3、4番
ドビュッシー: 喜びの島
チケット(全席指定・税込):¥6,000
予約・お問合せ: コンサートイマジン (03)3235-3777
★奈良公演
2011年11月25日(金) 19:00開演(18:30開場)秋篠音楽堂
【プログラム】
ベートーヴェン: ピアノ・ソナタ第25番ト長調
シューベルト: 楽興の時
ショパン: 練習曲 作品10より第6番
ショパン: 夜想曲 第13番
******休憩******
リスト: コンソレーション(慰め)より第3、4、5番
ドビュッシー: 前奏曲 第1集より第2、3、4番
ドビュッシー: 喜びの島
チケット(全自由席):前売:4,000円 当日:4,500円
■お問い合わせ:秋篠音楽堂0742-35-7070(10:00〜18:00)
★特別企画
エリック・ハイドシェック サロン・コンサート
2011年11月27日(日)14:00開演(13:30開場)
仙川アヴェニュー・ホール“ve quanto ho......”
京王線・仙川駅より徒歩3分
※使用楽器 ファツィオリ
【プログラム】
モーツァルト: 幻想曲ニ短調K397
ベートーヴェン: ピアノ・ソナタ第7番
ドビュッシー:前奏曲集 第2集 より “カノ―プ”
ドビュッシー:前奏曲集 第1集 より “沈める寺”
*****休憩*****
ハイドシェック:プレリュード“ロンサールの詩「かくも死を急げば」より”(1986年作曲)
ハイドシェック:5つのプレリュード“モーリス・クーランの詩「苦しみの愛を愛す」より”(1992年作曲)
ハイドシェック:海 “4大元素〜<海><土><大気><火>による24のメロディー”より(1996年作曲)
ハイドシェック:フランソワ・ヴィヨンの詩「過ぎし日の令夫人たちのバラード」より(2008年作曲)
ハイドシェック:ミシェル・ベナールの詩「砂丘」より(2008年作曲)
ハイドシェック:シュン・コヤマを偲ぶエレジー“ミシェル・ベナールの詩「身体は病み、顔は星に映す”より(2009年作曲)
コンサート終演後にファン交流会開催!
コンサートのみ 6,000円交流会付 10,000円
チケットお取扱い:コンサートイマジンのみ 03-3235-3777
- マグネットの野球日記2011.6.26
- 脹脛痛ぇー(T T)
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2011.06.04 Saturday
今日は前の職場関係のソフトボール大会へ行ってきました。
天気も良くとても楽しかったです。
全部で3試合あったのですが、私は3試合とも出ました。
打撃も調子よく3試合で7打数4安打でした(^^)
が、最後の試合でレフトを守っていたのですが、
打球が飛んできたので走ろうとしたその瞬間
”ピキ、ピキ、ピキッ”てな感じで右脹脛に激痛が!
今まで経験したことの無い痛みでしたので、
これ以上は無理と判断し交代してもらいました。
試合後は病院へ行って診察していただきました。
実はもう一人同僚が全く同じ怪我をしたので一緒に行きました。
軽い肉離れのようで安静にして置いてくださいとのこと。
薬と湿布を出してもらいました。
それにしても後厄にしてこの有様。本当に情けない
明日も野球の試合があるのですが当然無理。
早く治るよう家に引き篭もっておこうと思います。

